アシナガヌメリフウセンタケ科 ワカフサタケ属
  Hebeloma spoliatum (Fr.) Karst
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アシナガヌメリヒダ

アンモニア菌で、動物の死体の分解後や糞・尿の後などに生え、
柄は地中深くまで伸びる。
この写真は肝心の根の長さを撮影していない。非常に残念!

  傘 :粘土褐色〜栗褐色で粘性がある。
  ヒダ:淡い灰褐色で次第に汚褐色に変わる。非常に密。
  柄 :白色→褐色を帯び、地中深くまで伸びる。


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